<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="en">
<title>つぐあきどっとこむ！のぶろぐ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tsuguaki.com/" />
<modified>2007-07-19T12:44:57Z</modified>
<tagline></tagline>
<id>tag:blog.tsuguaki.com,2007://2</id>
<generator url="http://www.movabletype.org/" version="3.01D-ja">Movable Type</generator>
<copyright>Copyright (c) 2007, Tsuguaki</copyright>
<entry>
<title>「犯罪を知らなさすぎる日本人」の記事</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tsuguaki.com/archives/2007/07/post_212.html" />
<modified>2007-07-19T12:44:57Z</modified>
<issued>2007-07-18T13:32:57Z</issued>
<id>tag:blog.tsuguaki.com,2007://2.308</id>
<created>2007-07-18T13:32:57Z</created>
<summary type="text/plain">http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/ea...</summary>
<author>
<name>Tsuguaki</name>
<url>http://tsuguaki.com</url>
<email>web-mail@tsuguaki.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.tsuguaki.com/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/ea/01/">http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/ea/01/</a><br />
危機管理の重要性を私は以前から主張しているが、それは私が警察官の孫だからであろうか。母の父親が警察官であったので「犯罪」については厳しく躾けられたので敏感であったのではないだろうか。<br />
運転免許証やパスポートの偽造を始め、偽札・カードのスキミングなど人間が考える技術をあざ笑うかのような犯罪が繰り返されていく。<br />
拡大解釈と言われるかも知れないが、自分たちの国を守るために軍隊が必要でないという議論が出る状況では自分たちの生活の安全も守るという発想自体が思い浮かばないのだろうと思っている。自分は大丈夫だからと言って悪意を持った相手がやってきたらどうなるかという視点が必要なのではないのだろうか。危機管理のなさが「犯罪を知らなさすぎる日本人」を生み出してしまっているような気がしてならない。<br />
「犯罪の実態、犯罪者の実像」を客観的に見る視点をどこで養えば良いのか。社会を生きることは学校で教えてくれない。本来の「学ぶ」ということは「社会」から学ぶことなのではないかと私は考えている。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>「松沢Ｖｓ東国原で都市・地方が火花＝ふるさと納税で両知事が意見－総務省研」の記事</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tsuguaki.com/archives/2007/06/post_210.html" />
<modified>2007-06-27T13:52:24Z</modified>
<issued>2007-06-27T13:35:26Z</issued>
<id>tag:blog.tsuguaki.com,2007://2.307</id>
<created>2007-06-27T13:35:26Z</created>
<summary type="text/plain">http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&amp;k=2007...</summary>
<author>
<name>Tsuguaki</name>
<url>http://tsuguaki.com</url>
<email>web-mail@tsuguaki.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.tsuguaki.com/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2007062701013">http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2007062701013</a><br />
「地方あっての都市。ふるさとを思う気持ちの実現を」がんばれ！東国原知事！<br />
私自身富山県富山市で義務教育を受け、富山県高岡市の助成によって作られた私立高校を出て東京にやってきた。<br />
<strong>愛する郷土の明日のために東京にいる！</strong><br />
私が東京にいる意味だ。<br />
<strong>もう一回東京でチャンスをつかんでみせる！</strong><br />
帰る訳にはいかない。<br />
都市と地方の対立をつくってはならない。都市と地方があってこそニッポンだ！<br />
確かに都市から見ると地方の無駄遣いぶりが問題になることは否定しない。まずいことをしてきたことは否定しようのない歴史的事実である。だが、食料や電力を考えて欲しい。都市のみで成り立ってはいないではないか。酸素をつくる源の森林や水もそうだが、全てお金に換えた時に果たして都市が独立して成り立つのであろうか。企業もそうである。本社が大都市にあるからこそ都市部の自治体は財政的に潤うのであって、それも生産しているのは地方の工場などである。<br />
今、税制改革によって地方の危機がいよいよ目前に迫っている。故郷の荒廃した姿を都市に住んでいる人が認識しなければやがて都市も崩壊するであろう。ほとんどの都市生活を送っている人はルーツを辿れば地方の故郷があるはずだ。ミクロ的視点からマクロ的視点への転換が市民に問われていると私は考える。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>モラルと哲学なきワンマン企業の終焉の序章</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tsuguaki.com/archives/2007/06/post_211.html" />
<modified>2007-06-24T21:08:15Z</modified>
<issued>2007-06-24T20:42:52Z</issued>
<id>tag:blog.tsuguaki.com,2007://2.306</id>
<created>2007-06-24T20:42:52Z</created>
<summary type="text/plain">企業も社会の公器であると私は考えている。９０年代のベンチャーブームや最近の起業な...</summary>
<author>
<name>Tsuguaki</name>
<url>http://tsuguaki.com</url>
<email>web-mail@tsuguaki.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.tsuguaki.com/">
<![CDATA[<p>企業も社会の公器であると私は考えている。９０年代のベンチャーブームや最近の起業などは私は今まで懐疑的に見てきた。「誰に何の商品やサービスを販売し、社会に貢献できるのか」のない企業など社会にとって害悪でしかないからだ。<br />
コムスンの社長の場合もミートホープの社長の場合も共通して言えるのが<br />
<strong>金しか信用していないことだ</strong><br />
かわいそうな人たちだ。過去がよっぽどひどかったのだろう。社会に対して恨みに近い心情を持っていたのではないかと類推される。しかし、一番の被害者は消費者であり、社員であろう。分からないし、言えなかったということだ。マスコミや広告などで商品よりも社長が目立つ会社ほど胡散臭いことがだんだんと白日の下に晒されてきていることは逆にいいことではないかと思う。<br />
<strong>それなら、会社作らずに一人でやれ！</strong><br />
本当に貧しい人とはこういう人のことを指すと思う。<br />
コンプライアンスとカタカナで言うより、「社会性」を持たない企業が市場から追放される制度のさらなる整備が求められる。今後このようなことが起きないよう政治の役割は大きいし、国民の意識が重要になってくると思う。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>『被告は「最高刑」で償って＝「家族３人で見届けたい」－遺族の本村さん』の記事</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tsuguaki.com/archives/2007/05/post_209.html" />
<modified>2007-05-24T15:51:28Z</modified>
<issued>2007-05-24T15:39:00Z</issued>
<id>tag:blog.tsuguaki.com,2007://2.304</id>
<created>2007-05-24T15:39:00Z</created>
<summary type="text/plain">http://www.jiji.co.jp/jc/c?g=soc_30&amp;k=20...</summary>
<author>
<name>Tsuguaki</name>
<url>http://tsuguaki.com</url>
<email>web-mail@tsuguaki.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.tsuguaki.com/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.jiji.co.jp/jc/c?g=soc_30&k=2007052401085">http://www.jiji.co.jp/jc/c?g=soc_30&k=2007052401085</a><br />
被告の２１人もの弁護団に唖然とした。そんなに国に対して反抗したいのかと。<br />
私は聞いてみたい。「あなた方の配偶者と子供が殺されて死姦されても平気で弁護できますか？」イデオロギー的な臭いを感じざるを得ない状況だと考える。<br />
<strong>「被告を救うことは手段で、目的は死刑制度の廃止を訴えること。遺族だけでなく、被告さえ利用している」</strong><br />
が本当であるならば。<br />
真実を追究せず罪を償うことのない弁護に何の意味があるのだろうか。冤罪でもないだろう。被害者の人権が最優先でなかったからこそ、怪しげな「人権派」弁護士を蔓延らせる元になった点は国にも問題がないとは言えないが、弁護団はどういう心理なのか知りたいものだ。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>ROCKY</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tsuguaki.com/archives/2007/05/rocky.html" />
<modified>2007-05-20T03:42:07Z</modified>
<issued>2007-05-20T03:18:48Z</issued>
<id>tag:blog.tsuguaki.com,2007://2.303</id>
<created>2007-05-20T03:18:48Z</created>
<summary type="text/plain">先月、ロッキー・ザ・ファイナルを観に行った。
テーマ曲が流れた時点で涙が出た。単...</summary>
<author>
<name>Tsuguaki</name>
<url>http://tsuguaki.com</url>
<email>web-mail@tsuguaki.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.tsuguaki.com/">
<![CDATA[<p>先月、ロッキー・ザ・ファイナルを観に行った。<br />
テーマ曲が流れた時点で涙が出た。単なるボクシングの映画だとは思っていない。愛する者のため、そして自分のために闘う姿勢に心を打たれる。人間って単純なことが一番大事だと思う。しかし、人間はそれを忘れてしまう時がある。<br />
迷い・恐怖の中で打ちのめされても立ち上がる姿勢に涙した。<br />
今日、買ったＤＶＤのROCKY１～５まで全部見終えた。誰かとの闘いではない、自分との闘いをこれからも続けて行こうと思う。人は涙を流した分だけ強くなれるのだから。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>「本物を求める日本」の記事</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tsuguaki.com/archives/2007/04/post_208.html" />
<modified>2007-04-28T10:15:57Z</modified>
<issued>2007-04-28T01:04:17Z</issued>
<id>tag:blog.tsuguaki.com,2007://2.302</id>
<created>2007-04-28T01:04:17Z</created>
<summary type="text/plain">http://www.nikkeibp.co.jp/sj/column/p/56...</summary>
<author>
<name>Tsuguaki</name>
<url>http://tsuguaki.com</url>
<email>web-mail@tsuguaki.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.tsuguaki.com/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.nikkeibp.co.jp/sj/column/p/56/">http://www.nikkeibp.co.jp/sj/column/p/56/</a><br />
私が学生時代から考えていたことがある。<br />
古代において火をおこすのには火打ち石が必要だったのと同様に、現代社会は情報つまりインフォメーション（河原の石）から必要なインテリジェンス（火打ち石）を探し出す能力が必要だ。もともと本物を見抜く目を日本人は自然から学んできたのではないかと考えている。<br />
データ→インフォメーション→インテリジェンス→インスピレーションという発想には驚かされた。<br />
私もインテリジェンスまでは分かっているつもりであったが、インスピレーションが必要だというのは今後の社会を形成する上で必要不可欠であることに気づかされた。確かに「過去を捨てる」決断はインスピレーションの中から生み出されるものであると思う。<br />
私の過去の決断もある意味インスピレーションがあったからではないかと考えている。説明のできない決断をしてきたが、インスピレーションだと思う。「自分を生かすところに身を置く」というのを基本原則としているので生かさない所は「捨ててきた」。<br />
<strong>やっぱり裸で生きます！</strong></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>「国民投票法で見えた民主党の未成熟さ」の記事</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tsuguaki.com/archives/2007/04/post_207.html" />
<modified>2007-04-20T08:12:58Z</modified>
<issued>2007-04-20T03:27:18Z</issued>
<id>tag:blog.tsuguaki.com,2007://2.301</id>
<created>2007-04-20T03:27:18Z</created>
<summary type="text/plain">http://www.nikkeibp.co.jp/sj/column/y/55...</summary>
<author>
<name>Tsuguaki</name>
<url>http://tsuguaki.com</url>
<email>web-mail@tsuguaki.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.tsuguaki.com/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.nikkeibp.co.jp/sj/column/y/55/">http://www.nikkeibp.co.jp/sj/column/y/55/</a><br />
もともと民主党は未熟なんです。否定するつもりはありません。問題なのは未熟なままで進歩しようとしないことです。小沢一郎代表の意向でコロコロ変わるようでは成熟した政党とはいえないだろう。<br />
組織とは計画をしっかり立て目標に向かって活動を遂行していくものだと考えるが、昨今の自治体選挙の対応を見ると行き当たりばったりの候補者選定と中央集権かと思えるような姿勢に終始している。「人を育てる」ことの欠如に尽きると思う。組織として決定的に欠けているのだ。私は社民・共産と共闘するために民主党を支えてきたのではない。問題はあるとは思うが、まだ自民党の方がまともだと思う。だから、私は党費を払う気がしない。<br />
全員ではない事を最初に断っておくが議員及び候補者の中には社会性のない人達の集まりかと感じてしまう場面に出くわすことが多くなった。サラリーマンの方がよっぽど偉いししっかりしていると私は感じている。残念ながら「秘書」や「ボランティア」で政策を学ぶことは絶対にないと断言しておきたい。なぜなら、私が今まで体験した中では政策を学ぶ機会などひとつもなかったからだ。「選挙に勝たなければ」の中で政策が置き去りにされ、各種選挙で繰り返されていく。もう、そんな政治に魅力は感じない。しかし、誰かがこのことを言わなければ問題は解決されないままだ。「政策だけ」ではだめなことも分かっている。<br />
私が言っていることを単なる批判と考えるならば民主党は解党した方がいいと思う。つまらない政党に成り下がった民主党に未練はない。私は私の理念を持っているので政党がどう代わろうと私の信念は変わることがないからだ。自分を生かせない場所にいるつもりはない。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>『ノー選挙カー　「騒音、排ガス」一掃へ…推進ネット設立』の記事</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tsuguaki.com/archives/2007/04/post_206.html" />
<modified>2007-04-16T14:23:17Z</modified>
<issued>2007-04-16T13:38:59Z</issued>
<id>tag:blog.tsuguaki.com,2007://2.300</id>
<created>2007-04-16T13:38:59Z</created>
<summary type="text/plain">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=200704...</summary>
<author>
<name>Tsuguaki</name>
<url>http://tsuguaki.com</url>
<email>web-mail@tsuguaki.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.tsuguaki.com/">
<![CDATA[<p><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070416-00000020-maip-soci">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070416-00000020-maip-soci</a><br />
一見すると騒々しい選挙カーの騒音が静かになって、税金も使われなくてすむように見えるこの活動。<br />
<strong>法律を決めているのは誰でしょう！</strong><br />
安易な大衆迎合的なことにしか思えません。<br />
<strong>現行法では選挙は電話と街宣車と演説しかできないんです！</strong><br />
法律・条令を決める議員の仕事を放棄してこんなことをしていることが本末転倒だと考えている。<br />
<strong>法律を変えてくれ！</strong></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>【ご案内】☆全国鉄道利用者会議２００７年度総会記念講演会☆</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tsuguaki.com/archives/2007/04/post_205.html" />
<modified>2007-04-06T16:35:45Z</modified>
<issued>2007-04-06T16:23:04Z</issued>
<id>tag:blog.tsuguaki.com,2007://2.299</id>
<created>2007-04-06T16:23:04Z</created>
<summary type="text/plain">
　私たち全国鉄道利用者会議は総合交通体系における「鉄道」の役割が環境・福祉・ま...</summary>
<author>
<name>Tsuguaki</name>
<url>http://tsuguaki.com</url>
<email>web-mail@tsuguaki.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.tsuguaki.com/">
<![CDATA[<p><img alt="P5060054.JPG" src="http://blog.tsuguaki.com/archives/P5060054.JPG" width="360" height="270" /><br />
　私たち全国鉄道利用者会議は総合交通体系における「鉄道」の役割が環境・福祉・まちづくり・教育など社会全体に及ぶテーマであると考え、活動をしております。 </p>

<p>　今回は２０１４年に長野－金沢間の北陸新幹線の開業に伴う、並行在来線について北陸地域の自治体の取り組みを中心に亜細亜大学の佐藤信之先生をお招きし、講演会を企画いたしました。合わせて、北陸地域の交通まちづくり団体の皆様との交流も予定しております。 <br />
☆交流会を講演会後開催予定です☆ </p>

<p>資料代の一部を能登半島地震の義援金に寄付いたします。 </p>

<p>☆全国鉄道利用者会議２００７年度総会記念講演会☆ <br />
「並行在来線と北陸地域の取り組み」 </p>

<p>日時：平成１９年５月４日（金曜日･祝日）１６時～１８時 <br />
会場：石川県立女性センター　大会議室 <br />
石川県金沢市三社町１－４４（ＪＲ・北鉄金沢駅徒歩１０分、北鉄バス９１・８２系統三社下車） <br />
<a href="http://www.pref.ishikawa.jp/jyoseicenter/">http://www.pref.ishikawa.jp/jyoseicenter/</a> <br />
講師：佐藤信之さん　亜細亜大学講師　資料代：１０００円 <br />
☆講演内容☆<br />
１、並行在来線と北陸地域の取り組み<br />
２、会場のみなさまと意見交換</p>

<p>今回の総会記念講演会は<br />
金沢・ＬＲＴと暮らしを考える会(石川県)<br />
路面電車と都市の未来を考える会・高岡[ＲＡＣＤＡ高岡],富山県交通政策研究グループ,公共交通とやま市民応援団(富山県)<br />
特定非営利活動法人ふくい路面電車とまちづくりの会[ＲＯＢＡ](福井県)<br />
の各団体様のご協力を頂いております。 <br />
 <br />
☆お問い合わせ・お申込み☆<br />
全国事務局（私）までメールでお願いいたします。<br />
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇<br />
　特定非営利活動法人　全国鉄道利用者会議<br />
　　事務局　　原田　貢彰　はらだ　つぐあき<br />
　　<a href="http://riyosha.org">http://riyosha.org</a>　　　　smile@riyosha.org<br />
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>「日本の縮図――優秀な社員を多く抱え利益が出せない日立」の記事</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tsuguaki.com/archives/2007/04/post_204.html" />
<modified>2007-04-06T07:00:51Z</modified>
<issued>2007-04-04T20:08:41Z</issued>
<id>tag:blog.tsuguaki.com,2007://2.298</id>
<created>2007-04-04T20:08:41Z</created>
<summary type="text/plain">http://www.nikkeibp.co.jp/sj/column/a/74...</summary>
<author>
<name>Tsuguaki</name>
<url>http://tsuguaki.com</url>
<email>web-mail@tsuguaki.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.tsuguaki.com/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.nikkeibp.co.jp/sj/column/a/74/05.html">http://www.nikkeibp.co.jp/sj/column/a/74/05.html</a><br />
私は日立製品を買いたいとは思わなくなった。と言うか個人的な不買運動だが。<br />
この原因は２年前の日立電鉄廃止に至るまでの日立市と日立製作所の対応からだ。<br />
行政批判や企業批判をしたい訳ではなかった私もさすがに言わざるを得なくなった。日立製作所としての業績や世界戦略の一環であることは理解しているつもりだった。不採算な事業は切らなければ本体が持たないことも分かる。<br />
しかし、企業城下町の地域で生活している人を無視したやり方が許せなかった。企業は人ではないのか。廃止を否定するつもりはなかったが、全国の鉄道の再生情報を遮断しようとした日立市と短期間で問題を収拾しようとした日立製作所のやり方だった。その後、日立製作所と国が１２０億円を注ぎ込んで日立電鉄の債務を償却したのだから。それなら、最初からオープンにするべきだったのではないのか。<br />
今回の記事でも日立製作所の社風が透けて見える。つまらないことにこだわって大切なものを見失っていると思うのは私だけだろうか。批判もしっかり受け止めて今後の企業経営に生かして欲しい。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>大人がしっかりしよう！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tsuguaki.com/archives/2007/03/post_203.html" />
<modified>2007-03-28T03:42:36Z</modified>
<issued>2007-03-28T03:22:45Z</issued>
<id>tag:blog.tsuguaki.com,2007://2.297</id>
<created>2007-03-28T03:22:45Z</created>
<summary type="text/plain">allaboutより
「何のために勉強するの」にどう答えますか
http://a...</summary>
<author>
<name>Tsuguaki</name>
<url>http://tsuguaki.com</url>
<email>web-mail@tsuguaki.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.tsuguaki.com/">
<![CDATA[<p>allaboutより<br />
「何のために勉強するの」にどう答えますか<br />
<a href="http://allabout.co.jp/children/ikujinow/closeup/CU20070310A/">http://allabout.co.jp/children/ikujinow/closeup/CU20070310A/</a><br />
豊かさの果て。無気力に染まる子どもたち<br />
<a href="http://allabout.co.jp/children/ikujinow/closeup/CU20070323A/">http://allabout.co.jp/children/ikujinow/closeup/CU20070323A/</a><br />
「学ぶ楽しさと意味」そして「社会性を育てる」教育が日本には決定的に欠ける学校教育をし続け、そのことを知らない子供が親になった結果、今の社会があるのではないかと思う。人間性及び資本主義社会の現実を無視した「イデオロギー」の中で「みんな」と言う概念のはっきりしないものに左右され「自己の確立」は置き去りにされてしまった。考えないことが楽な社会を作り上げてしまった代償はあまりにも大きい。政治に対して、社会に対して無関心になるのは当然の結果ではないかと考えている。<br />
結局は物質的豊かさのみを日本は追求してしまったのではないだろうか。確かに戦後の貧しさから立ち上がらなければ生きていけなかった現状は否定するつもりはないが、その過程において人間の豊かさとは何であるかを見直す必要があったのではないだろうか。そんな姿を見せられては子供が気力がなくなるのではないだろうか。子供から見た時に大人が頼りにならなくて誰を頼ればいいのか。また、個人の確立より経済の発展を優先したことから未だに発想を転換できていない大人の方が時代に鈍感なのではないかと考えている。<br />
机上論の「イデオロギー」と「経済成長」の幻想を捨て去る必要がある。次の世代にどんな社会を創って残していくのかを大人が考えなくてどうするのだ。また、自己を確立していないからこそ社会の木鐸となるべき「偉い」はずの人たちが買春や脱税など社会性のない犯罪に手を染めてしまうのは教育の欠如の結果ではないだろうか。人間として哀れであるだけでなく教育にも良くないことに気付いているのだろうか。<br />
私は以前から言っているが、現状の高等教育（高校・大学）は半分でいいと考えている。学びたくない人に無理に行かせる必要はないと思う。また、就職に有利なための高等教育であれば意味がない。「いい学校を出て、いい会社に入る」と言うことのつまらない常識を捨て去る必要があると中学時代から考えていた。結局は｛いい学校」で「不快」な「苦痛」に耐えた分だけ「いい会社」が採用してきたからだけではないのか。それは決して個人にとっても社会にとっても「いいこと」ではなかったことに対する反省が未だにないことが子供は直視しているからではないのか。自分が何をやりたいか、そのために何をしなければならないのかを自分で考える訓練を子供の時から身に付けなくてどうするのだ。幸いなことに今は私が学生生活を送った時代より選択肢が広がっている。学生の人と会っても優れた発想の人もいるし、ＮＰＯで社会に貢献しようとする人達も多くなってきている。ただ、私の時代のように画一化されていない分、ニートなど階層化されている危険性も持っていることもあることも認識している。<br />
<strong>大人が自分も社会も考えない社会は子供だけでなく自分も不幸にすることをしっかり認識しよう！</strong></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>『松本零士氏「きょうの屈辱に耐える」』の記事</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tsuguaki.com/archives/2007/03/post_202.html" />
<modified>2007-03-27T14:55:32Z</modified>
<issued>2007-03-27T13:58:13Z</issued>
<id>tag:blog.tsuguaki.com,2007://2.296</id>
<created>2007-03-27T13:58:13Z</created>
<summary type="text/plain">http://www.sponichi.co.jp/entertainment/...</summary>
<author>
<name>Tsuguaki</name>
<url>http://tsuguaki.com</url>
<email>web-mail@tsuguaki.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.tsuguaki.com/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/03/26/01.html">http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/03/26/01.html</a><br />
松本氏が槇原氏に謝罪を要求したことは支持するつもりはないが、「男たるもの、必ず負けると分かっていても、死ぬと分かっていても、戦わなければならない戦がある。ひるむな」については支持する。<br />
<strong>単に男の美学かも知れないが。</strong></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>『「小泉、武部氏は頭丸めたらいい」堀江判決で亀井静香氏</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tsuguaki.com/archives/2007/03/post_201.html" />
<modified>2007-03-16T15:53:22Z</modified>
<issued>2007-03-16T15:48:50Z</issued>
<id>tag:blog.tsuguaki.com,2007://2.295</id>
<created>2007-03-16T15:48:50Z</created>
<summary type="text/plain">http://www.asahi.com/special/060116/TKY2...</summary>
<author>
<name>Tsuguaki</name>
<url>http://tsuguaki.com</url>
<email>web-mail@tsuguaki.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.tsuguaki.com/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.asahi.com/special/060116/TKY200703160166.html">http://www.asahi.com/special/060116/TKY200703160166.html</a><br />
久々の浪花節です♪<br />
いいこと言います。お二方とも無責任です。歴史を振り返る時「二人は戦犯」の烙印を押されると私は考えています。愛国者のふりをした売国奴が一番最低です。<br />
もっと言いますが<br />
<strong>腹を切れ！</strong><br />
腹を切るのが嫌だったから逃げ出したのでしょう。日本男児ではないことは確かです。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>「安倍首相には哲学ない＝民主・小沢代表」の記事</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tsuguaki.com/archives/2007/03/post_200.html" />
<modified>2007-03-15T02:54:47Z</modified>
<issued>2007-03-15T03:02:34Z</issued>
<id>tag:blog.tsuguaki.com,2007://2.294</id>
<created>2007-03-15T03:02:34Z</created>
<summary type="text/plain">http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&amp;k=2007...</summary>
<author>
<name>Tsuguaki</name>
<url>http://tsuguaki.com</url>
<email>web-mail@tsuguaki.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.tsuguaki.com/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2007031301076">http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2007031301076</a><br />
「首相というのは政治理念や哲学をきちんと勉強し、持っていることが普通の場合は要請されるが、（安倍首相には）ちょっとそういう点が見られない。単にその時々に言葉を発しているだけでは天下を治める人のあり方ではない」<br />
<strong>あなたの方が哲学がありません！</strong><br />
これまでの政治状況を考える時、いわゆる保守と保守の対立にのみ政治が活性化するのではないかと考えている。自民党の派閥感覚で革新と手を結ぶ「数合わせ」的なことをやっていても何の意味もないと感じています。<br />
前にも書いたのだが、政策を確立しないまま、「選挙に勝利」しようという無謀な戦をする限り、民主党には明日はない。これまでも多くの人が消えていった。自民党の批判をする資格はない。ある意味、人を大事にしないと言う点では自民党以下だろう。思いつきの発想は国民にとって不幸であると思うのだが。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>「LOCAL PRIDE」地域活性化シンポジウム</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tsuguaki.com/archives/2007/03/local_pride.html" />
<modified>2007-03-11T05:34:53Z</modified>
<issued>2007-03-11T05:13:34Z</issued>
<id>tag:blog.tsuguaki.com,2007://2.293</id>
<created>2007-03-11T05:13:34Z</created>
<summary type="text/plain">
昨日は六本木ヒルズで開催された内閣府主催の「LOCAL PRIDE」地域活性化...</summary>
<author>
<name>Tsuguaki</name>
<url>http://tsuguaki.com</url>
<email>web-mail@tsuguaki.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.tsuguaki.com/">
<![CDATA[<p><img alt="DSC00052.JPG" src="http://blog.tsuguaki.com/archives/DSC00052.JPG" width="360" height="270" /><br />
昨日は六本木ヒルズで開催された内閣府主催の「LOCAL PRIDE」地域活性化シンポジウムに行って来ました。 <br />
<a href="http://www.tnx.cc/event/02_070310_poss.htm">http://www.tnx.cc/event/02_070310_poss.htm</a><br />
１、オープニングイベント<br />
つんくファミリーのTHEポッシボーの「主食＝ごはんの唄」<br />
THEポッシボー親衛隊が声援を送る？ここは何だ？つんくさんもいたらしい…</p>

<p>２、事例ムービー１横浜寿町<br />
横浜の光と影から地域再生に取り組む人達を追うドキュメント。</p>

<p>３、公開講座(金子慶大教授と相田翔子さん）<br />
地域の力を使ったつながりから、インターネットを活用した住んでいる所だけでない関心を共有する人が一人一人直接つながることの重要性についての話がされました。</p>

<p>４、事例ムービー２新潟佐渡<br />
観光客の減少に直面する佐渡をお笑い島にする楽しい計画の紹介。</p>

<p>５、シンポジウム「人間力×人間力＝地域力」<br />
①林内閣府副大臣<br />
霞ヶ関が決めるのではなく地域が決める。補助金だけではなく住んでいる人達ががんばるために内閣府は付き合い力・きずな力の担い手のお手伝いを行う。<br />
②吉川さん(新潟村上のまちづくり)<br />
古くからの町屋を一般公開し、助成金をもらわずにわずかの経費で再生することによって観光客が増加。まちのつながりとマスコミ対策を重要視した。<br />
③田中義剛さん(タレント)<br />
北海道の牧場の牛乳あまりの現状及び関税撤廃後の北海道の酪農についての危機感から、北海道で作って東京で売る方法の必要性。牧場経営からの「こだわり(ブランド)ネットワーク」での酪農家のネットワークで大手でできないことをする。</p>

<p>その後の懇親会でも懇親を深め、面白くてためになる１日でした♪</p>]]>

</content>
</entry>

</feed>